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怒り新党の青山愛アナ、3人以上の男性経験が発覚?外国人2:日本人1

2016年4月からテレビ朝日の深夜番組「マツコ&有吉の怒り新党」で人事交代があありました。
フリーアナウンサーの夏目三久さんが番組を卒業。

4月から新たに番組の「庶務」として加入したのが、テレビ朝日の青山愛アナです。

そんな青山愛アナが「怒り新党」で、自身の過去の交際歴をぽろっと暴露する場面があり話題となっています。
男性ファン驚愕の気になる青山愛アナの交際歴に関して詳しく見てみることにしましょう。

青山愛と言えば「報道ステーション」

青山愛アナと聞いて誰しもが頭に浮かべるのは、テレビ朝日の看板とも言える番組「報道ステーション」です。
2016年3月いっぱいで古舘伊知郎キャスターが番組卒業したことは記憶に新しいでしょう。

当時、青山愛アナは報ステのスポーツコーナーを担当していました。

ところが、古舘キャスターの卒業に伴い、小川彩佳アナを残して出演者がまとめて卒業する事態に。
青山愛アナも番組を卒業し、4月からは「怒り新党」や新番組に異動となったのです。

そんな青山愛アナのプロフィールなどは、別の記事でチェックしてください。

青山愛は外人好き?交際歴を暴露!

青山愛アナがまさかの交際歴を暴露したのは、2016年4月13日放送の「怒り新党」

「怒り新党」の庶務となった青山愛アナ

この日の放送は、夏目三久さんから青山愛アナに進行が変わった初回のタイミングです。
当然、共演者のマツコ・デラックスさんや有吉弘行さんからは様々な質問が飛び交いました。

青山愛アナは、帰国子女の京都大学卒業という高学歴。
ルックス抜群で報道ステーションで3代目のお天気コーナー担当という期待の女子アナとあって、いわゆる「高嶺の花」。
マツコ&有吉コンビからは卑屈ともとれる視点でツッコミとも呼べる質問が。

『高卒と口きいたことある?』

さすがネガティブ思考なマツコ&有吉コンビ。

そんな中『どういう人がタイプなの?』という質問に対して青山愛アナは次のように答えます。

『私はアメリカが長いので、外国人の方がとても好きです』

さらに続けざまに過去の付き合っていた恋人についてはこのように答えました。

『付き合ってきたのは外国人の方が多い。外国人が2倍。好きな俳優はエディ・レッドメイン』

この発言には男性視聴者もびっくりしたようで、テレビの前では「ショック」「知りたくなかった」と衝撃を隠せなかったようです。

外国人が2倍、ということは外国人以外=日本人は2分の1。
外国人の恋人2人に対して日本人の恋人は1人です。

つまり最も少なく見積もっても、青山愛アナは過去に「日本人1人、外国人2人、合計3人と交際していた」ということになります。
日本人2人なら外国人4人、日本人3人なら外国人6人、日本人4人なら外国人8人、、、、日本人10人なら外国人20人。

正確な交際歴は不明ですが、帰国子女ということもあり交際には比較的オープンな感性だとすると、過去の恋人は3人では少ないのかもしれません。

怒り新党・青山愛の評判は?

番組担当開始から日は浅いものの、青山愛アナには早くもアンチが湧き出ていると一部週刊誌では報じられています。

理由としては、先の「外国人好き」発言や4月20日放送回での次のやり取りが原因と言われています。

有吉『人生で挫折したことある?』
青山『あります、ありますよ。仕事もうまくいかない時もありますし・・・』
有吉『志望大学に落ちたとか、入りたい会社に入社できなかったとか、好きな男を落とせなかったということ』
青山『今の3点ではない、ですね。今のところはですよ』

週刊誌やスポーツ新聞では「挫折経験なし」と書かれています。
これ、正確には「社会生活におけるターニングポイントでの失敗」という限定した状況下での挫折はしていないという意味です。

それはさておき、これらの発言により青山愛アナにはアンチが湧いて出ることになってしまったとされています。

しかし、どうでしょう。
「この番組でアンチが湧き出ることになってしまった」のでしょうか。

報道ステーションでのイメージは清楚で知的だったが、怒り新党で別の顔が見えたからファンがアンチに裏返った、ということならそうかもしれません。
青山愛アナには報ステ担当時から一定数のアンチが確認されており、お天気コーナーは「ブス天」などとも称されていました。

もちろん、そのように発言している人間すべてがアンチではありませんが、「ガチで嫌っている」粘着系のアンチも少なからず存在していました。
つまり、怒り新党での発言をきっかけに評判をある程度落としてた可能性は否めないのです。

ただし、青山愛アナは以前から人気が急降下していると報じるメディアもあったことから、「評判を落としたのは今に始まったことではない」と見る向きもあるようです。

なお、共演者であるマツコ・デラックスさんは「可もなく不可もなく」との評価を下されたようです。

2017/06/30

-テレビ朝日アナウンサー
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