ANN(旧アナウンサーNewsこむ) - テレビ・ラジオ・ネットの出演者を調べよう!

テレビ・ラジオ・ネットに出ているタレント・アナウンサー・キャスター・気象予報士・コメンテーターを見て「あれは誰?」と思ったことはありますか?そんな疑問をスッキリと解消します!

「 平日・午後・番組 」 一覧

STV「どさんこワイド179」出演キャスター&アナウンサー情報

STV「どさんこワイド179」出演キャスター&アナウンサー情報

1991年10月7日から放送されている平日夕方の生放送情報番組「どさんこワイド」。25年以上の歴史を持つ長寿番組で、安定感のある生ワイド番組として人気が高い。これまでに何度も番組名をリニューアルしており、現在の番組名「どさんこワイド179」が15回目の改変。以降現在までタイトルは維持されている。出演者の多くはSTVのアナウンサーで構成されるが、過去を振り返ると俳優の戸次重幸や「テルマエ・ロマエ」の漫画家ヤマザキマリ、お笑いコンビ「タカアンドトシ」がリポーターを務めていたことがある。彼らはその後、全国的な知名度のタレントとなっており、一定数の人気タレントを排出してきた実績を持っている。この記事では、現在「どさんこワイド179」に出演するメインキャスター・アナウンサー・リポーターの情報をまとめた。

HTB「イチオシ!」アナウンサー&レギュラー出演者一覧

HTB「イチオシ!!」アナウンサー&レギュラー出演者一覧

「イチオシ!!」はHTB北海道テレビが平日の夕方に放送する生放送の情報番組。2003年4月7日に放送開始。既に15年以上続いている長寿番組である。全国的なニュースは、同番組に内包する形でキー局・テレビ朝日が放送する「スーパーJチャンネル」をネット放送。「イチオシ!」出演者は、それ以外のローカル情報パートを中心に担っている。早朝には「イチオシ!」の姉妹番組である「イチモニ!(旧・イチオシ!モーニング)」が放送され、出演者の一部は重複している。2019年3月いっぱいで番組の顔として出演していたタレント・ヒロ福地が卒業。同年4月より出演者を新たにするとともに、番組名を「イチオシ!!」と「!」が1つ増える改題が行われる。この記事では「イチオシ!!」に出演するMC・キャスター・アナウンサー・リポーター・気象予報士の情報についてまとめた。

メ~テレ「アップ!」出演アナウンサー&気象予報士&コメンテーター一覧

メ~テレ「アップ!」出演アナウンサー&気象予報士&コメンテーター一覧

「アップ!」は2005年4月4日から名古屋テレビ(メ~テレ)で放送開始された愛知県を中心とするローカルニュース・情報番組。キャッチフレーズは「なるほど アップ」。いわゆる「夕方のニュース番組」でテレビ朝日系列「スーパーJチャンネル」のローカル放送枠に相当するが、実際は独立した番組として構成されている。その為、第1部およびANNニュース枠には「スーパーJチャンネル」が同時ネット放送される。2018年10月から番組はリニューアル。サブキャスター・リポーターにメ~テレのアナウンサー、タレントを増員。コメンテーターも新たに起用して番組を拡充している。2019年3月5日から番組名を「UP!」から「アップ!」に変更している。この記事ではメ~テレ「UP!」に出演するキャスター・リポーター・コメンテーターやその他コーナー担当、ナレーターの情報をまとめた。

NHK「ごごナマ」MC&アナウンサー出演者一覧

NHK「ごごナマ」MC・アナウンサー&レギュラー出演者一覧

「ごごナマ」は2017年4月より新たに放送開始されたNHK午後の情報番組。コンセプトは「大人の井戸端、作りました」生放送でゲストを迎えトークを繰り広げるトークコーナー他、中継や地域情報など前番組「スタジオパークからこんにちは」の要所も引き継いでいる。番組は3部構成となっているが、月曜~木曜と金曜では出演者と構成が異なる。月~木は船越英一郎、美保純、阿部渉が番組MCを務め東京のスタジオから放送。金曜は第1部と第2部が「金曜版」として大阪放送局制作で大阪から放送。MCやアナウンサーも関西のメンバーで構成される。第3部は「ごごウタ」と題し、東京から音楽番組として放送。1部2部とは出演者も変わり、実質的には別番組となる。2019年4月より金曜日の編成と出演者が変更され、第1部と第2部が統合し「新・第1部」に、第3部が「新・第2部」にリニューアルされた。また、そのタイミングで旧・第1部のMC陣が降板、第2部の西川きよしが第1部のMCを務めている。この記事では「ごごナマ」の出演者情報を中心にまとめた。

MBS「ちちんぷいぷい」アナウンサー&コメンテーター出演者一覧

MBS「ちちんぷいぷい」アナウンサー&コメンテーター出演者一覧

MBS毎日放送が制作、1999年10月11日から生放送されているワイドショー。2016年7月25日で放送4000回を超えている。番組タイトルは、おまじないの「ちちんぷいぷい」に由来しているという。時事ニュースから身近な生活情報まで様々な話題を取り扱う情報番組で、2017年10月にリニューアルを経て現在はMBSと北海道放送・南日本放送・宮崎放送の4局で放送されている。出演者はMBSのアナウンサーや関西を中心に活動するタレント・芸人が多数出演する。出演者数や企画数を見ても在京キー局を中心に全国ネットされているワイドショーと同レベルの大型番組と言える。2019年4月からは新たな編成方針の下に番組が大幅に短縮。第1部である13:55~15:49までの放送となり、以降の時間帯には新番組「ミント!」が編成される。これに伴い「ちちんぷいぷい」の出演者の一部が「ミント!」へ異動、または番組を降板した。特に企画を担当していたタレントリポーターや出演頻度の少ないコメンテーターの降板が顕著である。この記事では「ちちんぷいぷい」に出演するパーソナリティ、アシスタント、コメンテーター、コーナー担当者、気象予報士、料理コーナーの料理人などの情報をまとめた。

フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」司会者&アナウンサー出演者一覧

フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」司会者&アナウンサー出演者一覧【2020年9月終了?】

フジテレビが僅か半年で打ち切った「アゲるテレビ」の後、ドラマ再放送を挟んで放送開始したワイドショーが「グッディ」。MCにフジテレビでお馴染みの安藤優子と初挑戦の高橋克実を迎えてスタート。初期こそ低視聴率であったが、徐々に数字は改善しミヤネ屋との差も縮まっている。現在の出演キャスター・アナウンサーを一覧でまとめる。

「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」出演者&アナウンサー一覧

CBC「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」MC・女子アナ&レギュラー出演者情報

「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」はCBCテレビが制作、TBS系列で放送されている昼のワイドショー番組。当初は東海エリアを中心に放送開始され、後に全国ネットに広がった。TBSは、読売テレビ(日本テレビ系)「ミヤネ屋」への対抗策として「ゴゴスマ」を編成に組み込んでいるが現状では視聴率で下回っている。しかし、初回の2%弱という視聴率に比べれば、2016年9月には5%台を記録するまでに数字を伸ばしているため、徐々にその存在感を示し始めた。アシスタントは、CBC・古川枝里子アナひとりで担当していたが、産休に伴い複数のフリーアナウンサーを起用。2019年8月からは古川アナが2度目の産休に入ったため、さらにフリーアナウンサー加え5名のアシスタント体制を敷いている。ここでは出演するアナウンサーとキャスターを中心に番組情報と共に一覧でまとめる。

「情報ライブ ミヤネ屋」司会者&アナウンサー&コメンテーター一覧

「情報ライブ ミヤネ屋」司会・女子アナ&コメンテーター出演者一覧

「情報ライブ ミヤネ屋」は、読売テレビ制作で2006年7月31日から放送開始された日本テレビ系列の全国ネットニュース・報道番組。「激テレ★金曜日」の流れをくむ番組で同番組で司会をしていたアナウンサー・宮根誠司が引き続き担当している。後に、現在の昼帯で放送されていた「ザ・ワイド」の後継番組とするために放送時間を変更。放送開始当初は関西ローカルだったが、徐々に放送エリアを拡大して全国で放送されるようになった。関東地区を例に挙げれば、視聴率は同時間帯のワイドショーを寄せ付けない数字を記録しており首位を維持していたが、近年はTBS系列「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」やフジテレビ系「グッディ!」に首位の座を譲るケースも見られるようになっている。出演するキャスターやリポーターは入れ替えが比較的少なく番組出演歴の長いベテランが担当することが多い。特に注目されるのはアシスタントの女子アナ。歴代すべてが読売テレビの女子アナ(当時)が起用されており、一度担当すると概ね4~5年は番組を担当する。初代は森若佐紀子アナ、2代目は川田裕美アナ。そして現在のアシスタントは2015年3月2日より林マオ アナが担当していたが、2020年7月末をもって番組を卒業。8月より4代目のアシスタントとして2018年入社、3年目の澤口実歩アナが就任する。ここでは現在「ミヤネ屋」に出演するキャスターやアナウンサーと歴代の出演アナウンサーを中心に一覧にまとめた。